【募集】12/22「あるある59号」発送作業ボランティア!

みなさま
お世話になります。RSY事務局です。
早いもので12月も半ば、空気が冷たくなってきましたが、みなさんいかがお過ごしですか?
さて、今年最後のRSY機関紙「あるある」発送作業を12月22日に行います!RSY会員さん向けの「あるある」最新号を誰よりも早くみられます。今号でも七ヶ浜町支援の最新情報や気になる仮設住宅についてのお話を詳しくお届けします!こうご期待!
日時:12月22日(木)13:00~
場所:RSY事務所
内容:機関紙の三つ折り作業、宛名シール貼り、封筒に入れる作業など
今年最後なので、みなさまのリクエストがあれば、今年録画した映像なども流しながら…と思っています。
みんなでおしゃべりしながら進めましょう!
途中参加も大歓迎です!
○参加いただける方は、RSY事務局までご連絡ください。
info♯rsy-nagoya.com(♯を@に変えて)
(お名前・連絡先)
★以前の発送作業の様子はこちら↓
http://localhost/~hayashimasaki/wordpRSY/2011/08/57.html
★あるあるとは?
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/aru2/aru2.html
★RSY会員とは?
http://www.rsy-nagoya.com/rsy/nyukai/post-13.html
■□■□■————————————————————
RSYでは現在以下のボランティアを大募集中です!ご予定にあわせてご参加ください。
詳細はそれぞれのご案内記事からご確認ください。
★12/17 うるうるパック第4弾(10:00~17:00 港区・東海建設)
☆12/17 街頭募金in栄(14:00~16:00 中区・栄三越前)
★12/19・20・21 うるうるパック第5弾(10:00~17:00 港区・東海建設)
☆12/22 あるある発送作業(13:00~16:00 東区・RSY事務所)
★12/23-25 七ヶ浜町支援ボランティア(車中2泊・現地1泊・宮城県七ヶ浜町)
☆12/25 「福島と名古屋をむすぶ子ども会 in 東別院」おしゃべり隊&足湯隊!(13:00~17:00 中区・東別院)
★1/6-9 七ヶ浜町支援ボランティア(車中2泊・現地1泊・宮城県七ヶ浜町)

【募集】被災地支援活動の街頭募金( 12/17)

皆さま
 いつもお世話になっております。RSY事務局です。 
 表題についてのご案内を致します。
 
今週末の活動支援に関する街頭募金のボランティアを募集します。今年最後の街頭募金になりますのでぜひご参加ください。
 街頭募金の活動内容は下記の2点です。
    1.支援の輪の拡大の広告塔としての役割(復興支援活動の報告)
    2.ボランティア活動支援金募金
宮城県七ヶ浜町にボランティアバスで参加、又は計画されている方
名古屋で出来る被災地支援をお探しの方
皆様の様々な体験、感想、視点を多くの方にお伝え頂ければと思います。
日程は下記の通りです。
———-ボランティアで参加していただける方へ————-
◆募金実施日時 :
       12月 17日(土)14:00~16:00
      
◆集合場所 :
       現地集合の方  ⇒名古屋栄三越ライオン前に14:00集合
       備品の持ち出し可能な方  ⇒事務局に13:30集合
       初めて街頭募金に参加される方  ⇒事務局に13:15集合
◆ボランティア保険
 ・自転車との接触事故・熱中症などの心配がありますので、ボランティア保険に
加入しコピーを持参いただくと万全です。
◆街頭募金申し込みフォームからお名前・ご連絡先(電話・メール)をご連絡ください。
こちらをクリック
※街頭募金に初めて参加される方は簡単な事前説明を実施します。募金当日の午後13時15分までにレスキューストックヤードの事務局までお越し願います。
(初参加でもお時間の都合が付かない場合は、現地に直接来ていただいてかまいません)
※12月16日の18:00までにお申し込みください。
◆ボランティア募金チーム(チームB)コミュニティ
チームBでは情報共有や意見交換するためのコミュニティを立ち上げました。
下記のURLから登録をお願いします。
登録にはYahoo!IDが必要です。
http://groups.yahoo.co.jp/group/rsy_b
◆RSY事務所アクセス:
http://rsy-nagoya.com/rsy/access
☆これまでの街頭募金活動は下記の通りです。
延べ人数:641人、 募金総額:2,430,783円、 応援メッセージ総数:1,902エール
※場所はいずれも名古屋栄三越周辺の大津通り・久屋大通り
【問い合わせ】特定非営利活動法人レスキューストックヤード
〒461-0001名古屋市東区泉1-13-34 名建協2階
Tel 052-253-7550 / Fax 052-253-7552
Mail info#rsy-nagoya.com (#は@にかえて送信してください。)
————————————————————
また、下記の通り、郵便振替またはクレジットカードでも
ボランティア活動支援募金をお願いしています。
【1.郵便振替】
口座番号 00800-3-126026 
加入者:特定非営利活動法人レスキューストックヤード
 ※通信欄に「東日本大震災」とご記入ください。
【2.クレジットカード】
VISA又はMastercardをお持ちの方は、1口2,000円より、
こちらのURLから寄付して頂けます。
※上記のページから「寄付」をお選びください。
※団体へのメッセージ欄に「東日本大震災」とご記入ください。

平日も募集! お歳暮パック化ボランティア第5弾

 皆さま
 お世話になっております。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」は先日、17日(土)のパック化作業ボランティアを募集しましたが、引き続き第5弾として19日(月)、20日(火)、21日(水)の3日間も作業をします。平日の昼間となりますが、ご都合のよろしいかたはぜひご参加ください。
    *          *           *
 
 「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化作業第5弾
 ■日時:12月19日(月)、20日(火)、21日(水) 各日10:00-17:00(最終日は作業がなくなり次第終了します)
  ※途中から来られるかたはまとめて説明しますので、できるだけ13:00にお越しください
 ■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫(本社正門西の黄色のゲートをくぐった奥)
  ※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に集合してもらうか、9:50までに最寄り駅の地下鉄名港線東海通駅4番出口を出たファミリーマート前にお越しください
 ■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、軍手、できればカッター、マジック、弁当(コンビニはやや遠いです)
 参加可能なかたは、info@rsy-nagoya.com あてにお名前、ご連絡先、集合場所、参加日時をお知らせください。
 ※ 「うるうるパック」はRSYが一員となっている「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(通称・支援P)」の活動で、企業から無償で提供された支援物資を被災者のニーズに合わせ、被災地外で「パック化」して送り届けます。
 5月に名古屋大学をお借りして行った文房具などのパック化に続き、今回は生活用品を中心に「ファミリー」「ガールズ」「キッズ」「レディース」 「シニア」の5種類のパックから被災者の方に必要なものを選んでもらう「カタログ」をつくりました。
 われわれが継続的に支援している宮城・七ヶ浜や台風災害のあった三重・紀宝町、東北から愛知・名古屋に避難していらっしゃる被災者の方々約1500世帯を対象にカタログを渡し、必要なパックと靴などを選んでもらっていました。
 11月末の締め切りまでに約800件のご注文をいただきました。「仮設には入っていないので震災後モノをもらえるのは初めて」「子どもたちが喜ぶと思います」などと多数のコメントも寄せられています。
 県外避難者の皆さんにはコープあいちさんが宅配で、宮城・七ヶ浜の皆さんには名古屋からボランティアが訪れて直接手渡ししています(「お歳暮」七ヶ浜にお届けしました!)。
 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
 では、なにとぞよろしくお願いいたします。

「お歳暮」七ヶ浜にお届けしました!

 皆さまDSC_0384.JPG
 お世話になっております。
 名古屋のボランティアさんにつくっていただいた「お歳暮」を12日、RSYが継続的に支援している宮城県七ヶ浜町の皆さんにお届けしました。
 「お歳暮お届けボランティア隊」と銘打った今回は、これまでボランティアバスの運転手をしていただいた市バスの運転手さんらに呼びかけ、10人が参加してくださいました。
 名古屋からワゴン車で現地入りした10人は、地元のお母さん方が中心の「七ヶ浜町ボランティア友の会」とグループになって町内外を車で手分けして回り、「お歳暮」を注文された皆さんに段ボール箱を手渡ししました。
DSC_0392.JPG
DSC_0395.JPG
 主に仮設住宅に入居していない方々を対象にしたため、「被災後、モノをもらうのは初めて」「イベントなどの情報がまったく入ってこないので困っていた」「忘れ去られていないと感じられた」などの声を聞くことができました。
 配達後はきずな館の前でつくった「焼き芋」を振る舞い、地元の皆さんと交流しました。
DSC_0416.JPG
 この日だけで名古屋から運び込んだ約70箱はほぼお届けすることができましたが、ご注文はさらに250件ほどいただいており、引き続き急ピッチで箱詰めを行う予定です。
 被災地の皆さんに少しでも笑顔で年末を迎えていただくため、ご協力よろしくお願いいたします。

「お歳暮」発送!&パック化第4弾ボランティア募集

 皆さま
 お世話になっております。
DSC_0348.JPG
 「うるうるお歳暮プロジェクト」は8日、9日の2日間をかけて、名古屋市港区の東海建設さんの倉庫をお借りしてパック化作業の第3弾を行い、愛知・名古屋の県外避難者の方々の分と、宮城・七ヶ浜の方々の分、それぞれ約70箱分を完成させました。県外避難の方々にはコープあいちさんの宅配ルートを通じて、七ヶ浜の方々には11~14日の日程で名古屋から現地入りするボランティアさんと地元ボランティアさんたちの手でお届けする予定です。
 まだ流れ作業などの態勢が整わず、全部で800件の注文を終わらせるにはまだまだです。DSC_0349.JPGとりあえず第4弾の作業として以下の要領でボランティアさんを募集いたします。5弾、6弾(!?)も随時募集していきますので、ぜひご協力よろしくお願いいたします。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化作業第4弾
 ■日時:12月17日(土) 10:00-17:00
  ※途中から来られるかたはまとめて説明しますので
  できるだけ13:00にお越しください
 ■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫
      (本社正門西の黄色のゲートをくぐった奥)
  ※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に
  集合してもらうか、9:50までに最寄り駅の地下鉄名港線
  東海通駅4番出口を出たファミリーマート前にお越しください
 ■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、軍手、できればカッター、マジック、弁当(コンビニはやや遠いです)
 参加可能なかたは、info@rsy-nagoya.com あてにお名前、ご連絡先、集合場所、参加時間をお知らせください。
 ※ 「うるうるパック」はRSYが一員となっている「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(通称・支援P)」の活動で、企業から無償で提供された支援物資を被災者のニーズに合わせ、被災地外で「パック化」して送り届けます。
 5月に名古屋大学をお借りして行った文房具などのパック化に続き、今回は生活用品を中心に「ファミリー」「ガールズ」「キッズ」「レディース」 「シニア」の5種類のパックから被災者の方に必要なものを選んでもらう「カタログ」をつくりました。
 われわれが継続的に支援している宮城・七ヶ浜や台風災害のあった三重・紀宝町、東北から愛知・名古屋に避難していらっしゃる被災者の方々約1500世帯を対象にカタログを渡し、必要なパックと靴などを選んでもらっていました。
 11月末の締め切りまでに約800件のご注文をいただきました。「仮設には入っていないので震災後モノをもらえるのは初めて」「子どもたちが喜ぶと思います」などと多数のコメントも寄せられています。
 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
 では、なにとぞよろしくお願いいたします。

急募!お歳暮プロジェクトパック詰めボランティア(12/8または9)

 皆さま、お世話になっております。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」のパック詰め作業を、今週後半の2日間をかけて集中的に行いたいと思っております。下記の要領でボランティアさんを募集しておりますので、ぜひご都合のつくかたはご参加ください。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化作業第3弾
 ■日時:12月8日(木)、9日(金) 両日10:00-17:00
    (途中から来られるかたはまとめて説明しますのでできるだけ13:00にお越しください)
 ■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫(本社正門東の黄色のゲートをくぐった奥)
    (※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に集合してもらうか、
     9:50までに最寄り駅の地下鉄名港線東海通駅4番出口を出たファミリーマート前にお越しください)
 ■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、軍手、できればカッター、マジック、弁当(コンビニはやや遠いです)
 参加可能なかたは、info@rsy-nagoya.com あてにお名前、ご連絡先、参加可能日時、集合場所をお知らせください。
 ※ 「うるうるパック」はRSYが一員となっている「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(通称・支援P)」の活動で、企業から無償で提供された支援物資を被災者のニーズに合わせ、被災地外で「パック化」して送り届けます。
 5月に名古屋大学をお借りして行った文房具などのパック化に続き、今回は生活用品を中心に「ファミリー」「ガールズ」「キッズ」「レディース」 「シニア」の5種類のパックから被災者の方に必要なものを選んでもらう「カタログ」をつくりました。
 われわれが継続的に支援している宮城・七ヶ浜や台風災害のあった三重・紀宝町、東北から愛知・名古屋に避難していらっしゃる被災者の方々約1500人を対象にカタログを渡し、必要なパックと靴などを選んでもらっていました。
 11月末の締め切りまでに約800件のご注文をいただきました。「仮設には入っていないので震災後モノをもらえるのは初めて」「子どもたちが喜ぶと思います」などと多数のコメントも寄せられています。
 第4弾の作業日は12月17日(土)を予定しています。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
 では、なにとぞよろしくお願いいたします。

「お歳暮」2回目のパック詰め作業しました

 皆さまDSC_0333.JPG
DSC_0344.JPG
 お世話になっております。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」の第2回パック化作業を3日、名古屋市港区の東海建設さんの倉庫をお借りして行いました。ぐずついた悪天候だったにもかかわらず、約20人のボランティアさんに集まっていただき、被災者の皆さんに贈る日用品や靴を一つ一つ丁寧にパック詰めしていきました。
 今回は主に東北から愛知・名古屋に来られている県外避難者のかた向けに75箱を完成。いったん当法人の事務所に保管し、週明けの朝にコープあいちさんに引き渡し、配送ルートに回していただきました。
 11月末の締め切りが過ぎ、最終的に約800件の注文をいただきましたので、今後も順次パック化、配送作業を進めていきます。皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。

「お歳暮プロジェクト」が記事になりました&募集

 皆さま
 お世話になっております。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」について、読売新聞さんが地方版の記事にしてくださいました。
ネットでも配信されていますのでご覧ください。
 避難被災者らに「お歳暮」-名古屋のNPO法人 ボランティア募る(YOMIURI ONLINE)
 
 記事にある通り、3日のボランティアさんも募集しております。写真にうつっている、私たちが物資保管や資機材管理で大変お世話になっている港区の東海建設さんの倉庫周辺で行います。参加可能なかたは、お名前、連絡先、参加可能な時間帯を明記のうえ、info@rsy-nagoya.com にメールをください。
 「うるうるお歳暮プロジェクト」パック化第2弾ボランティアさん募集
 ■日時:12月3日(土)10:00-17:00
    (途中から来られるかたはまとめて説明しますのでできるだけ13:00にお越しください)
 ■場所:東海建設(名古屋市港区新船町1-1)倉庫(本社正門東の黄色のゲートをくぐった奥)
    (※マイカー歓迎。車のないかたは9:00にRSY事務所に集合してもらうか、
     9:50までに最寄り駅の地下鉄名港線東海通駅4番出口を出たファミリーマート前にお越しください)
 ■持参するもの:汚れてもよい格好、マスク、弁当(コンビニは遠いです)
 
 よろしくお願いいたします。

金山で防災グッズ販売しました!

 皆さまkanayama.jpg
DSC_0283.JPG
 お世話になっております。
 11月25、26の両日、名古屋の金山総合駅で開かれる「商店街逸品名品販売会」(愛知県商店街振興組合連合会、名古屋市商店街振興組合連合会主催)にレスキューストックヤードとして出展しました。
 9月の防災フェスタで東北物産の手配をしていただいた名商連のかたからお誘いをいただいての参加です。
 愛知県内各地の商店街の皆さんが威勢よく名産品を販売するなかで、われわれも異彩を放ちながら負けじと非常持ち出し袋などの防災グッズを販売したり、「輪っか和っか」づくりをお願いしたりしました。とても人通りの多い金山駅なので大勢のかたに足を止めてもらい、用意した非常持ち出し袋70個は2日目の午前中に完売御礼! その後はチームBの方々にも合流してもらい、しっかりと募金も集めていただきました。
 いつもと違うにぎやかな雰囲気の場で、われわれにとってもいい経験となりました。皆さん、ありがとうございました。

【報告】「うるうるお歳暮プロジェクト」第1回パック化作業

 皆さま
 お世話になっております。スタッフの関口です。
DSC_0048.JPG
 先ごろスタートいたしました「うるうるお歳暮プロジェクト」の第1回パック化・箱詰め作業を21日、名古屋市港区の東海建設さんの倉庫をお借りして行いました。
 平日の昼間にもかかわらず、40人近くの方々がボランティア参加してくださり、こちらもびっくり。名古屋でできる被災地支援にまだまだ関心が高いことを実感できました。

 

DSC_0060.JPG 
全国の企業などから寄せられた日用品や学用品などの物資を5種類のパックにして、被災地の皆さんに選んでいただいた注文に合わせて一つ一つ箱詰め。初回の作業だったのでこちらも試行錯誤したり、指示がしきれなかったりという課題が見つかりましたが、皆さんが手際よくフォローしてくださり、何とか100箱分ほどの作業を進めることができました。
 被災地の皆さんからは続々と注文をいただき、その数は300件以上になっています。締め切りは今月末ですが、早めに作業を進め、お届けしたいと思っています。また近日中にボランティアさんの募集も行いますので、ぜひご協力よろしくお願いいたします。