みなさま
NHK BSの番組「きらり!えん旅」で七ヶ浜が取り上げられます。
松崎しげるが旅して、きずな工房も取材を受けました。
いよいよ、明日午後7:30から放映です。
知っている顔が、きっと登場します。ぜひ、ご覧ください。
かけがえのない命を守るために 私たちは、過去の災害から学んだ教訓を活かし災害に強いまちづくりのお手伝いをしているNPOです。
みなさま
NHK BSの番組「きらり!えん旅」で七ヶ浜が取り上げられます。
松崎しげるが旅して、きずな工房も取材を受けました。
いよいよ、明日午後7:30から放映です。
知っている顔が、きっと登場します。ぜひ、ご覧ください。
皆様
お世話になります。RSY 郷古です。
RSYの七ヶ浜町支援ボランティアバスは「毎月」出ています。ご存知でしたか?
(2012年最後の12月の七ヶ浜復興支援ボラバス募集!)
11月24・25日のボランティアバス56陣の主な活動は、「七ヶ浜復興応援サポータープロジェクト」の交流企画第一弾!「ぼっけパーティー」のお手伝い&交流会と、仮設店舗/七の市商店街のイベントのお手伝いです。
毎年10月~11月の間だけ七ヶ浜名物の魚「ぼっけ」が獲れます。
(ぼっけとは?)
昨年11月、漁師のSさんの発案で、ボランティアさんに感謝の気持ちを届けたい!という想いを実現するために、RSYと漁師さんの主催で「ぼっけまつりを行い、」ボッケ汁を振る舞いをました。
(昨年度行われたぼっけの様子はこちら→七ヶ浜レポート11月(ぼっけまつり))
それから一年・・・・。またこの季節になり、Sさんから「ボランティアさんに対して俺は何ができるだろう。一年半経ってもまだ来てくれる人たちには感謝しきれねぇくらい感謝している。七ヶ浜町民として、漁師として、何か感謝の気持ちってのを伝えたいんだわ。」とのお話が。その思いを実現すべく、56陣、地元の方や県外からのボランティアを含む約40名にて、準備を行いました。
メニューは、ボッケ汁とおにぎりと焼き牡蠣。



おにぎりは、宮城県産の新米に、菖蒲田浜で取れた復興後、最初に獲れた貴重な“初海苔”を、譲っていただきました。
牡蠣は、小ぶりで旨みがギュッと詰まった東松島産の牡蠣を、Sさんを応援する別の漁師さんの心意気でご用意!
当日は約400人がぼっけ汁を食べてくださいました!食べ終わった後は、Sさんとの交流会。どんな想いでぼっけパーティーを開催したのか、今の七ヶ浜の海の事情は?地震・津波が起こったらどうしたらいい?防災のために日常からできることは?など56陣のメンバーからの質問も交えつつ、熱い思いを伺うことができました。



一番伝えたいのは、「震災を機に出逢った人たちとの“絆”をもっと大事にしよう。」ということ。
「これからも繋がっていこうよ。」という絆の再確認をすることができました。
ちょっと外は寒かったけど、想いのこもった「ぼっけ汁」は身も心も温めてくれました。
これからも私たちはこういった「内から外への活動や想い」をサポートしていきたいと思います。
皆さま。
お世話になっております。
ボランティアバス55陣「七ヶ浜ミュージカル・NaNa5931の七ヶ浜公演を観に行こう!!」のご報告をいたします。
ボランティアバス55陣は通常とは少し異なった、舞台観覧ツアーでした。
今回凱旋公演となった「ゴーヘ」は七ヶ浜国際村を拠点に活動をしているパフォーマンスカンパニーNaNa5931による、東日本大震災をテーマとした演目です。
※NaNa5931とは
七ヶ浜国際村の劇場付きミュージカルカンパニーとして2001年4月に設立。地元の小学生から社会人までのメンバーで構成されている。
「ゴーヘ」は昨年11月に地元七ヶ浜で初公演を行いました。
当時は震災の傷もまだまだ癒えていない頃。
震災をテーマとし、作中には実際に被災され亡くなられた方の実名も出てきます。当初、この公演は当時のことを思い出してしまうので不適切だという声もありました。
しかし、そんな当時だからこそ、失った命の分までくじけず、みんなでを向いて進んで行こう!全国からの応援に「ありがとう」を伝えたい!という強いメッセージが込められていました。
この子どもたちの想いに感銘を受け、沢山の方々の応援により、今年8月に名古屋・東京への県外公演が実現しました。
この県外公演もNaNa5931の結成から初めてのことでした。
※NaNa5931名古屋・東京公演の報告書はこちら
URL:http://rsy-nagoya.com/rsy/wp-content/uploads/2012/10/NaNareport_final.pdf
この県外公演を受け、凱旋記念公演として1 1月17日,18日に「ゴーヘ」が再び地元七ヶ浜町で実現しました。
公演は当初全3回を予定されていましたが、予約が殺到し、さらに追加公演まで実施する大盛況となりました。
公演に向けた稽古にも熱が入ります。
劇団員からも、
「昨年は震災からまだ1年も経たない時期だったので 、観る元気がない人も多かったと思うけれど、『1年半以上経過した今だからこそ』観ることができる人に元気を与えたい!」
という地元の方へ向けたメッセージと、
「『3.11』があったからこそ『被災地』として七ヶ浜町を知った人がたくさんいるが、被災地という側面だけでなく、元気な子供たちがいて、みんなで前に進もうと頑張っている姿も感じて欲しいし、前に進むためにただ辛かったことを忘れるのではなく、その時に感じた大切なことをしっかり持って前に進もうとする姿勢を知ってもらいたい。」
という県外から応援してくれる方々へのコメントをもらいました。
55陣ボランティアバスが観覧したのは4回目の最終公演。
公演前の時間にNaNa5931のメンバーへ現地には来ることができなかったみんなのメッセージをお届けし、激励をしました。


公演は感動の一言。
七ヶ浜町から全国へ、世界へ、復興支援の 「ありがとう」を「伝えたくて」との思いがステージから溢れ出てくるよう。
七ヶ浜町の歴史は苦難の連続。だからこれからも頑張れる!との思いもしっかり受け止めてきました!
劇中に空から舞い降りたお星様(ペーパーシャワー)には「Thank you for coming.」の文字が。

「七ヶ浜町にまた来てくださいね。」の思いが伝わってきました。
公演終了後に慌ただしい中でしたが、感想を伝える時間もいただきました。

ボランティアバスには、名古屋公演の際、実行委員会でボランティアをしてくださった方も参加しており、3ヶ月ぶりに顔を合わせ言葉を交わす様子も見られました。

NaNa5931のみなさん。素敵な感動をありがとう!
参加者の感想
・震災をテーマとしたミュージカルをするまでに心の整理が難しかったと思います。その中で多くの人に七ヶ浜を思う気持ちや支えてくれる人への感謝を力強く表現してくれました。そこから、私自身が勇気をもらい、子どもたちの力強さを感じました。それと同時に、この子たちもまた、七ヶ浜の人々やボランティアの人を支えてくれているだと思いました。ミュージカルでこんなにも心が動かされたのは初めてです。見ることができてとても喜ばしく思います。
・
・参加者同士が仲良くなれる雰囲気がとてもよかったです。
・今後、
・震災とまっすぐ向き合って、伝えていこうとしている姿勢に刺激を受け、私も頑張らなければと思いました。
・2回目のミュージカルでしたが、改めて元気と勇気をもらいました。きっと震災時には大変な思いをされたのだと思いますが、それでも自分が住んでいる七ヶ浜を愛し、前向きに元気に生きようとしていることがすごく伝わってきて、自分はどうなのかと、はっとさせられました。これからもぜひミュージカル、見に行きたいと思います。がんばってください!
皆さま
いつもお世話になっております。RSY事務局です。
このたびの東日本大震災におきまして、当法人が名古屋からの支援を続けている宮城県七ヶ浜町を拠点にボランティア活動をしていただける方を、下記の要領で募集いたします。
————————————————
●活動内容紹介●
○12月22日(土)
【仮設店舗 七の市商店街/一周年イベントの事前準備】
・昨年12月11日にオープンした七の市商店街で行われる「一周年イベント」の準備を行います。
○12月23日(日)
【仮設店舗 七の市商店街/一周年イベントの運営のお手伝い】
津波の被害を受けた方々から事業者を募り、仮設店舗7店舗が「七の市商店街」と決定し、12月11日オープンしました。
今回は町の定例開催されている「七の市」というイベントに合わせて「七の市商店街一周年イベント」を行います。お手伝いを通じて、店主さんたちとの交流も深めながら仮設店舗「七の市商店街」応援します。
2.申込締切(定員に達し次第、締め切らせていただく場合があります)
12月21日(水)
3.募集人員
20名程度
4.応募条件
以下の6つの条件を満たす方
(1) 心身ともに健康な方
※20歳未満のかたは「保護者による参加承諾書」提出のご予定をお願いします。(高校生以上)承諾書はこちらからダウンロードしてください。
(2) お風呂に入れないなどの不自由にも耐えられる方
※シャワーは使えません。活動2日目に当たる12月23日(日)、活動の帰りに銭湯に寄る予定です。
(3) 事前に出発資料をすべて読んでいただける方
(4) 出発場所(当法人事務所:名古屋市東区泉1-13-34 名古屋建設業協会2階)に当日18:50までに来られる方
(5) 帰着後にアンケートにご協力いただける方(今後より良い活動にしていくために、役立たせていただきます!)
(6) 自らの意思で活動に参加し、仲間とともに被災された方々の立場に立って行動ができる方
5.参加費
一般:15,000円
RSY会員または学生:10,000円
※参加費は七ヶ浜町に到着後徴収致します。
※今回のバス参加を期にRSY会員に入会をご希望の方は20,000円で会員申し込み(今年度の年会費)&ボランティアバスへご参加いただくことができます。よろしくご検討ください。(通常:年会費10,000円・正会員・賛助会員ともに)
6.保険
お住まいの市町村の社会福祉協議会で「ボランティア保険」(地震や津波によるケガも補償する「天災プラン」BかCを推奨)の加入手続きをしてください。
掛金は自己負担(地域によって違いますが300円~1000円ほど)。
※初めてRSYのボランティアバスに参加される方は加入証明のコピーを出発日の受付でご提出ください。ご持参いただいていない方は加入の有無を問わず参加をお断りします。
※2011年度にRSYの七ヶ浜行きボランティアバスに参加されたことのある方でも、年度が変わりましたので改めて今年度加入した証明をお持ちください。
9.宿泊/滞在場所
〒985-0802 宮城県宮城郡七ヶ浜町吉田浜字野山5-9、屋内ゲートボール場スパーク七ヶ浜内「ボランティアきずな館」
※きずな館利用の注意はこちらからご覧ください。
・2階建てプレハブ/畳敷きの宿泊室あり(30畳2室、布団なし)/水道、電気、ガスあり(ただし余震によって止まる可能性あり)/風呂なし/台所あり
(自炊になる可能性があります)
※すぐそばに公衆トイレあり
※洗濯の必要がある方は、近くにコインランドリーがありますので、そちらをご利用ください。
※徒歩20分ほどの範囲にコンビニ(08時~20時)とスーパー(24時間)あり
※きずな館には、一般のボランティアの皆さんのも宿泊されます。
それにより宿泊利用者数が多くなる可能性があります、窮屈になることが予想されますので譲り合ってご利用いただきますようお願いします。
10.必須の持ち物
寝袋/着替え/タオル/※支援物資や食材などを積み込むことがありますので、荷物はできるだけコンパクトにまとめてください
11.申し込み方法
以下のメールフォームからのお申し込みに限ります。
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dExTSno3WVVxaUlDNHQ4N3czZ251d0E6MQ
★!!!必須の持ち物をお忘れになる方が多いです。出発前に持ち物の確認を必ずして下さい!!!★
紛失や盗難に対して当法人は責任を負えません。すべての荷物に名前を記入するなど自己管理を徹底してください。
★いままでボランティアバスで七ヶ浜に来られた方、東北に行くこと自体初めての方も大歓迎です!
———————————————————————–
【担当-郷古より】
今回は仮設店舗/七の市商店街の一周年イベントの応援隊としてのボランティアです。コツコツと続けてきたお店が津波によって一瞬で流されてしまった・・・。そんな苦難もありながら再び立ち上がった人たちがいます。
そんな人たちが仮説店舗に入り、商店街として試行錯誤を重ね、1年が経ちます。みなさん今までありがとう。これからもよろしくね。そんな意味を込めた一周年イベント。私たちは商店街のために何ができるのか・・・。これからの仮設商店街はいろんなところに「頑張ってるよ」とアピールしていかねばなりません!
体験を通して、名古屋から出来ること、自分が出来ることを考えて見ましょう!
七ヶ浜の町民の方々と一緒に皆さんに会えることを楽しみにして、お待ちしております!
—————————————————————————
☆お問い合わせ☆
七ヶ浜のこと・ボランティアバスのことなど、「ボランティアきずな館」にお電話ください!
ボランティアバスに乗ろうと思っている人も、まだ行こうか迷っている人も質問等あればお気軽に!
【RSY-七ヶ浜 ボランティアきずな館】
TEL: 022-355-7130 (水~日 10:00~18:00)
FAX: 022-355-7131
Email: info@rsy-nagoya.com
(件名に「ボランティアバス問い合わせ」と入れてください)
みなさま
お世話になります。事務局の加藤です。
昨日、11月28日19時~RSY758・第1回実行委員会を開催しました。
ブログやMLで呼びかけを行い、「どれくらい来てくれるかな~」と思っていましたが、25名の方にお越しいただきました!!以下の通り、内容盛りだくさんの話し合いだったのですが、終始とっても和やかで楽しい雰囲気となりました。

●28日の内容●
19:00~19:20 自己紹介
19:20~19:35 RSY758って?趣旨説明
19:35~20:05 RSY今後の活動WS
20:05~20:45 ボランティア交流会の内容WS
20:45~21:00 スケジュール決め
特に、今後の活動についての意見だしWSは皆さんからどんどんアイデアがでました!
ネットワーク、イベント(東北支援関連・チャリティーイベント・防災(勉強)、防災(実践)など)、資金獲得、情報発信などがキーワードとなった多くの意見がでてきました。
RSY758の今後の活動が楽しみです。

そして、呼びかけ時に予告をしていた、ボランティア大交流会の開催日が決定です!
こちらの報告を読んでいる方、まずは手帳を開いて、予定を書き込んでくださいね。
ボランティア大交流会の内容はこれからRSY758の実行委員会で話し合っていきたいと思います。被災地支援・防災に興味のある、なるべくたくさんの方に来ていただけるような交流会にしたいと思いますので、こうご期待!
●RSYボランティア大交流会!
2013年2月24日(日)
※場所・時間・詳細未定→決まり次第、こちらのブログおよびRSYのML等で発表していきます。
※RSY758の呼び掛け文はこちら(2012/11/15)
URL:http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2012/11/volboshu_rsy758_.html
★RSY758にちょっと興味がわいてきた…という方へ
お気軽にお問合せください!
—————————
★ 対象 ★
・被災地支援、防災ボランティア、安心・安全なまちづくりに興味のある方
・様々な立場のボランティア仲間と一緒に企画を実施していくことに興味がある方
・パソコンのメールが使える方
・月に2~4回、継続的にRSYの事務所でのMTGに参加できる方
★ 申込方法 ★
E-mailの件名:【RSY758申込み】お名前
※11月27日(火)までにお申し込みください。
※第1回に参加できなくても、この企画にご興味おありの方は、別途ご相談ください。
—-【参加申込フォーム】—————-——————–
●お名前(ふりがな):
●ご所属(会社・学校・団体など):
●緊急連絡先(携帯電話など):
●年齢(いずれか選択):
10代 / 20代 / 30代 / 40代 / 50代 / 60代以上
●参加動機:
————————————————————
————————————————————
◆問合せ&申込先
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
担当:加藤、田口、三浦
————————————————————
みなさま
いつもお世話になっております。
年の瀬も近づき、寒さも増してきましたが、いかがお過ごしでしょうか。
さて、年末年始事務所閉所の日程が決まりましたので、下記にお知らせいたします。
2012年12月29日(土)~2013年1月6日(日)
この期間中は電話は留守電対応となり、いただいたメールの返信も基本的には1月7日(月)以降となりますことをご了承いただければと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
みなさま
お世話になります。RSY事務局です。
RSY事務所の周りでは、木々が赤や黄色に色づき紅葉シーズンを迎えています。
さて、機関紙「あるある65号」の発送作業を12月21日(金)に行います。
あるある最新号をいち早くお読みいただけるチャンスです。
最新65号は、編集委員一同で現在楽しく作成中です。
============
日時:12月21日(金)13:30~
場所:RSY事務所
内容:機関紙のはさみこみ、三つ折り作業、宛名シール貼り、封筒に入れる作業など
※途中参加も大歓迎です!!
============
○ご参加いただける方は、RSY事務局までご連絡をお願いします。
info@rsy-nagoya.com
みなさまにお会いできるのを楽しみにしています。

◆前回の発送作業の様子はこちらです。
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2012/10/aruaru64_hassou.html
◆編集委員募集中!
平日夜に会議を行っています。
色んなバックグラウンドをもった仲間が集まって楽しく一緒に作っています。
ご興味ある方は事務局スタッフにお声掛けください。
みなさま
いつもお世話になっております。
愛知県被災者支援センターより、「原発事故子ども・被災者支援法」に関するシンポジウムのお知らせが届いておりますので、ご案内いたします。
ご興味のおありの方は是非お申込み(下記参照)の上、ご参加ください。
—————————————————————————————–
依然として郷里への帰還がままならず、現在でも多くの方が愛知県での生活を余儀なくされるなかで、国では「原発事故子ども・被災者支援法」が成立するなど、被災者支援に新たな動きも見られます。
県内市町村、社協等の県外避難者を支援する諸団体の方々も、お子様をお持ちのお母様を始めとする県外避難者の皆様もこうした新たな動きを理解し、長期化する県外避難者の生活をどのように支えていったら良いかを皆で考える機会としたいと思います。
◆日時/平成24年11月29日(木)12:30~15:30
◆場所/ 愛知県社会福祉会館 3階多目的会議室(200名)
◆内容:
①愛知県による被災者支援の経過報告(愛知県 被災者受入対策プロジェクトチーム)
②シンポジウム
・原発事故子ども・被災者支援法の説明
(日本弁護士連合会【福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク=サフラン】弁護士)
・地域コミュニティを基盤とした支援活動と市町村の支援体制づくりについて(安城市社協)
・母親・父親(子が2歳~17歳)避難者3名に本音を聞く~今 何を国に求めるか!~
●問合せ申込:愛知県被災者支援センター
(電話 又は FAX 又は メールで)
・電話番号/052-954-6722
・FAX番号/052-954-6993
・メールアドレス/mousikomi@aichi-shien.net
●申込締切:11月26日(月)
◆主催:愛知県被災者支援センター
◆協力:愛知県、愛知県弁護士会、法テラス愛知、福島原発事故損害賠償愛知弁護団、愛知県司法書士会、愛知県社会福祉協議会、愛知教育大学心理教育相談室、南医療生協、名古屋大学社会学黒田研究室、総務省中部管区行政相談課、大学生協東海ブロック、NPO法人レスキューストックヤード、生活協同組合コープあいち、臨床心理士会、名古屋大学研究員、東日本大震災被災者支援ボランティアセンターなごや、日本弁護士連合会
皆様
お世話になります。RSY事務局です。
今日は一段と冷え込みましたが、体調は崩されていませんか?
さて、12月8日に名古屋テレビ塔周辺で、
このイベントは、名古屋市内の大学生が企画・運営を担当します。
東日本大震災への風化が進む中、学生たちの取り組みは、多くの方々に関心を寄せてもらう貴重な機会だと考え、RSYもブース出展することになりました。
ついては、一緒にイベントを盛り上げて下さるボランティアさんを募集します。
お時間のある方は、ぜひご協力をお願い致します。
(イベント詳細)
・CANDLE NIGHT NAGOYA ~震災を忘れない~
・日時:12月8日(土)10:00~19:00(RSYボランティアさんは11:00事務所集合)
・会場:テレビ塔及び久屋大通「もちの木広場」
・目的・内容
名古屋において東日本大震災の風化を防ぎ、来場者の東北に対する想いを強め、行動を起こさせることを目的とします。 夕方から18,000本のキャンドルに灯をともします。キャンドルには、来場者の方々のメッセージを添えて、一人ひとりの想いを表現します。
漁師さんについては、
http://msv3151.c-bosai.jp/
今月のRSYボランティアバスで、
空席あります!募集要項は下記をご覧ください。
http://rsy-nagoya.com/rsy/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
事前準備ボランティアさんも大募集!
・日時:12月7日(金)13:00~
・場所:RSY事務所
・内容:炊き出し食材の下準備(野菜のカッティング)、
※お料理上手の方、工作好きな方、ぜひおいで下さい!
==============================
ボランティア申し込みフォーム
※お名前
※携帯電話番号
※ボランティア保険の加入・未加入
※ご希望のものに○をお付け下さい。
・( )12月7日(金)事前準備に参加
・( )12月8日(土)イベント本番に参加
をご記入の上、事務局までご返信ください。
==============================
みなさんのご参加、お待ちしております!
皆さま