【ご案内】七ヶ浜町ぼっけ倶楽部七友会「海の幸満喫『ワタリガニ・あわび』のセット」の販売

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宮城県七ヶ浜町から直送!七ヶ浜町ぼっけ倶楽部七友会
6月~8月お届け海の幸満喫『ワタリガニ・あわび』のセット
6.500円(送料込)販売のご案内
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いつもありがとうございます。
七ヶ浜ぼっけ倶楽部七友会です。

今回は海の幸満喫『ワタリガニ・あわび』セットのご案内です。
あわびは言わずもしれた海産物のキング。

 

特に七ヶ浜近海で収穫されるものは、うま味がぎっしり詰まっていて、
お刺身やそのまま茹でて召し上がっても十分おいしく頂けます。
「生はちょっと・・・」という方でも、バター焼き、酒蒸しなどでさ
らに食べやすくなりますよ。
通なあなたなら、アワビの肝あえもいいですね!
日本酒でも、ワインでも、ビールでも、お酒を選ばないのも
嬉しい悲鳴(^o^)
さらに今回は、身のぎっしり詰まったワタリガニもセットです。
塩ゆでして手づかみで食べるのもよし、身をほどいて丼にして食べる
のもよし。

 

 

是非、新鮮な食材を活かして色々な調理方法でお召し上がりください。

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◆海の幸満喫
『ワタリガニ・あわび』のセット内容
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・ワタリガニ(子持ち)約1㎏ 3~4匹
・あわび 約200g×2個
・調理レシピ

限定50セット
(販売価格)6.500円(送料込)

※6月~8月のお届けとなります。

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◆お申込み方法(期限:6月15日)
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下記申し込みフォームにご記入の上、

bokkeclub@gmail.com

まで送信下さい。

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お名前(ご注文者様)/
ふりがな/

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ご注文内容

海の幸満喫『ワタリガニ・あわび』セット     セット
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ご住所 / 〒
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お電話番号/
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FAX番号/
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E-mail/
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お支払方法(いずれかご希望の前に○を記入してください)
[商品代引き] or [ゆうちょ銀行への事前振込]

※事前振込をご希望の皆様へ
(郵便局から)
【記号】18130【番号】26264361【名前】スズキナオヤ

(銀行から)
【店名】八一八(ハチイチハチ)【店番】818【口座番号】普2626436
【口座名義】スズキナオヤ
※お申込みから1週間以内に下記までご入金下さい。
確認が取れ次第、発送の手続きを取らせて頂きます。

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お届け希望曜日(いずれかご希望の前に○を記入してください)
希望なし   平日(月?金)   土・日・祝日
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お届け希望時間帯(いずれかご希望の前に○を記入してください)
午前中    12時~14時   14時~16時
16時~18時     18時~20時    20時~21時
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※お届け先が異なる場合はこちらへご記入下さい。

お名前(お届け先様)/
ふりがな/
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ご住所 / 〒
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電話番号 /
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※通信欄
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※商品発送前に宮城県の放射性物質調査(漁業協同組合)にて、
安全性が確認されたものを発送致しますのでご安心下さい。

※天候等により、水揚げの無い日もありますのでお届けが遅れる可
能性がありますことをご了承下さい。

[お問い合わせ先] 七ヶ浜ぼっけ倶楽部七友会 (代表 鈴木直也)
電話・FAX022-357-2057 E-mail bokkeclub@gmail.com

宮城県七ヶ浜町報告【第160報】月刊つぶやき@七ヶ浜[第10号](2014年4月1日~2014年4月30日)

皆さま

お世話になっております。
RSY七ヶ浜事務局です。宮城県七ヶ浜町の住民の声「つぶやき」2014年4月号をお伝えします。
つぶやきからは被災者の様々な現状をうかがい、知ることができます。東北の春は若干遅く、4月中旬が桜の見ごろでした。 

仮設住宅近くにも桜が植えてあり、仮設住宅の皆さんで集まって花見をしていたようです。
「今年も仮設で花見になったな。来年もがや?再来年もがや?」
皆さん笑いながら話していますが、「言葉通り」でいつになるのか分からない状態です。
仮設住宅の住民の皆さん個々でそれぞれ目標はありますが、
「仮設住宅から出て『高台移転して家を持つ/公営住宅に入る』」というのが、その人のモチベーションになっています。
町は高台造成工事にも力を注いでいますが、工事の進み具合を見ている住民の皆さんの中には納得ができていない人も….。
今の想いに耳を傾け、住民の皆さんのためにできることを。

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仮設住宅はこの時期(4月)でも寒くてねぇ、暖房つけてるの。
(手の指が)曲がっていてずっと痛いのよ。

(60代:女性)



震災のときはヨットハーバーの近くに住んでたんだよ。そこから近くのお寺に避難した。

またそこからヘリコプターに乗って役場の裏に避難したのよ。(ヘリコプターに)乗ったのは冥土の土産だね。
(避難したお寺は道がガレキでふさがれ、孤立状態になったためヘリコプターで脱出した。)
孫が3人でみんな女の子なのよ。(娘に)たまに散歩に連れて行かれてさ、この前は泉の方に温泉に入りに行ったよ。
将来は国際村のほうに高台移転するけど、まだまだかかるね。あと2年はここ(仮設)にいることになるかもね。

(70代:女性)


今は健康だよ。でも、血圧の薬を一錠飲んでるかな。
あとは息子がくれた「脳内核酸」という薬も。
これはボケ防止で広告に載っていたやつ。

でも一番のボケ防止はここ(集会所)で話すことな。

みんなと話すのがボケ防止になるよ。

(70代:女性)



やっぱり足痛ぇなぁ。痛くて(いつも将棋を打ちに行っている)公民館にも行けねぇし、すぐそこの野球場にも行けねえんだ。

木曜日に病院行ったんだ。4日にいっぺん行ってる。だから明日、病院さ行くんよ。
やっぱり身体のどこか悪いとおもしろくねぁな。背中と膝に注射打ってんだぁ。

(60代:男性)



今日はお兄さんたち(学生ボランティア)が来るから、息子が朝から張り切っていたのに今はぐっすり。
張り切り過ぎたみたいだね(笑)いつもみんなが来るのを楽しみにしてるんだよ。

(40代:女性)



この頃、体調が悪くてねぇ。原因は精神的なとこだよ。

家に居ても1人だから、(同じ仮設集合体内)お姉ちゃんとこに行ってるんだ。

ボランティアセンターに行くと、「ボランティアセンターに物を貰いに行っている」って思われるみたいなんだよね。
だから疲れちゃってね・・・。この頃行ってないのよ。

貰う時は「ここまで来れない○○さんの分も、もらってっていい?」って聞いてその人に届けてるんだ。

多めにもらったことなんてないよ。なんで、そんなこと言う人がいるんだろうねぇ。困っちゃうよね。

(60代:女性) ※仮設住宅訪問時



あがらいん。ばあちゃんとお茶っこ飲んでがいん~。
(※「どうぞあがって、私とお茶飲みしよう」の意)

足湯の時は、いつも声掛けしてもらってるね。ありがとう。

こうやって震災に遭ってだけども、日本に生まれてきて良かったってすんごい思った。

たっくさん応援や支援を受けたでしょ?外国からも。

この日本だからこうやって、仮設にも住まわせてもらったんだ。ありがでえっちゃ。

この仮設(4畳半一間)に来た時に、すんごい感謝したよ。なにも無かったからさ・・・。

こうやってなんでもそろってるところに入れてもらったんだ。感謝しないとだめだー。

またいつでも遊びさ来らいん。こうやってお話しよう。戸開けて「ばあちゃんー」って呼んでくれればわかるからー。

(70代:女性) ※仮設住宅訪問時



仮設住宅から出て、広い家に移ったけど友達と離ればなれになってしまった。

でも、最近仮設の集会所に来ていいよって日が作られたんだ。

「A浜の日」だったら「A浜に住んでいた人」、「B浜の日」だったら「B浜に住んでいた人」って感じ。

仮設住宅から出た人も来ていいから、元住んでいた同じ地区の人に会えるんだ。とっても嬉しい。

前からこういう会やったほうがいいって言ってんだけど、3年越しでやっとできたんだ。

(60代:女性) ※自立再建された方


宮城県七ヶ浜町報告【第159報】七ヶ浜町民を連れ、石川県穴水町を訪問しました!

みなさま

お世話になります。七ヶ浜町事務局の松永です。

七ヶ浜町民6名(七の市商店街店主、漁師、農家など)を連れ、4月29日・30日に石川県穴水町を訪問しました。穴水町は、2007年3月25日に発生した能登半島地震で震度6強を記録し、人的被害・家屋倒壊など甚大な被害を受けました。あれから七年が経ち、現在に至るまでの穴水町の復旧・復興状況などを視察し、今後の七ヶ浜町の復興に向けて参考になればと願い、実施しました。<能登半島地震:石川県穴水町とRSYの関わりはコチラ→

初日は、穴水町社会福祉協議会を訪問し、社協職員やボランティアに穴水の被害状況や当時のお話をお伺いしました。

 

夜は、穴水駅の近くにある「幸寿し」という寿司屋さんを訪問しました。

幸寿しは、能登半島地震で店が倒壊し、商店街でいち早く仮設店舗を建設しました。その後、現在の場所に移転。震災前から客の減少が課題であったが、「震災をバネに」と一念発起し、現在はWEB等を使った独自の販売システムを構築し全国展開を実現しました。発災前よりも、売り上げも客数も増加しています。

七ヶ浜町では、地元漁師が「七ヶ浜ぼっけ倶楽部七友会」を立ち上げ、通信販売にて七ヶ浜で獲れた新鮮な魚をお送りしています。<販売サイトはコチラ→>「より多くの方に、七ヶ浜の魚を食べてもらいたい」を漁師の想いがあり、実際に通信販売で成功している「幸寿し」を訪問させていただき、直接アドバイスを頂きました。

 

翌日は、七ヶ浜町と穴水町の現状などを語り意見交換をする「車座トーク」を開催しました。穴水町から、魚卸業、農業、穴水商店振興会などから5名の方々に出席頂きました。車座トークに参加して、能登半島地震と東日本大震災は、規模や種類は違うが、悩みや課題は重なる部分が多いと感じました。

 

また、穴水町役場にて、穴水町長を表敬訪問させていただきました。

 

その後は、 車座トークに出席頂いた農業者Mさんが営む「たんぽぽファーム」を訪問させていただきました。たんぽぽファームでは、養豚業など様々な活動を展開されていました。

 

穴水町の住民から「2007年の能登半島地震から7年が経ち、ようやく以前の生活を取り戻した」とお話がありました。七ヶ浜町からの参加者は「東日本大震災から、まだ三年。復興にはまだまだ時間がかかると思うが、穴水町の事例を参考にして七ヶ浜町の復興について考えて行きたい」と話がありました。町民自身が七ヶ浜町の復興についてどう考えていくのか、また支援者としてどういった協力ができるのか、住民と一緒に考えていきたいと思います。

 

<本事業は、災害ボランティア活動支援プロジェクト会議による応援資金の助成を受けて実施しました>

 

 

【募集終了しました】「平成26年度 防災・減災カレッジ」受講者受け付け中!!

防災・減災カレッジは募集受付を終了しました。多数のご応募ありがとうございました。

みなさま

お世話になります。RSY事務局です。

防災・減災カレッジも3年目となりました。参加費が必要ですが、講師陣の顔ぶれはますます充実してきています。

更に、今年度は年間2回の受講チャンスがあり、施設見学を行う防災・減災ツアーを企画するなど、新たな内容も盛り込んでいます。

ぜひご受講ください。

レスキューストックヤードは受付け業務等を受託しております。

 

【報告】ゴスペル&減災イベントに出展しました

みなさま

お世話になります。RSY事務局です。
5/4(日)~5/6(火)の3日間、中部地域最大級のゴスペルの祭典「ゴスペルだよ!全員集合!! in NAGOYA ~喜びも涙もともに~」が開催され、RSYもブース出展で参加させていただきました。本企画は「ゴスペル・ミュージック・ワークショップ・オブ・中部(GMWC)」さんが主催で、防災フェスタや七ヶ浜町支援で大変お世話になっている、ゴスペルグループの「Voices of Vision」さんも中心に関わられています。

会場の栄・もちの木広場のステージでは、ゴスペルライブやゴスペル無料体験があり、その周辺ではゴスペルグッズや震災支援グッズなどの販売ブースが設置され、たくさんの参加者が集まり、賑わっていました。

 

 

RSYブースでは、「七ヶ浜町きずな工房商品」「非常持出袋」「じしんだゾウさんてぬぐい」などの物産販売と、身近にある物で簡単にできる非常用ランプ「ほのぼの灯り作り」のワークショップを実施し、3日間を通して5名のボランティアの方にもブース運営のお手伝をしていただきました。

 

あいにくの天気の日もありましたが、力強く美しいゴスペルサウンドに誘われて、道行く人も会場に立ち寄っていただくことができ、様々な方にRSYや七ヶ浜町について知っていただく良い機会となりました。
ご参加いただいた皆さま、そしてイベント関係者の皆さま、ありがとうございました。

宮城県七ヶ浜町報告【第158報】3.11メモリアル企画 振り返りの会開催しました。

皆さま

いつもお世話になっております。
RSY七ヶ浜事務局 郷古です。

去る4月25日(金)に『3.11メモリアル企画』の振り返りの会を実施しました。
※3.11メモリアル『UMI-TSUNAGU 10万人の七ヶ浜人と共に』の様子はコチラ

まずは当日の振り返りと共に、良かった点/反省点などを上げていきました。
振り返りの会の様子
・一人ではできなかったけど、みんなと一緒だからできた。あれだけの人数が来てくれたので達成感があった。
※町民

・語り部交流会はすごい人気だった。一回目/二回目共に満員でした。次回やる時も開催したい。
※県外ボランティア

・七ヶ浜のことを想って集える日があるというのは良いもの。次回もスタッフ側で参加したい。
※県外ボランティア

・自分の担当のところだけで精一杯で、周りがどんな状況だか分からなかった。
休憩も少ししか取れなかったので、スタッフがローテーションで休めるようにしたい。
※町民

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感想を出し終えたところで、次に次回取り組みたいことの意見を出し合いました。
振り返りの会 ワークショップ
振り返りの会 ワークショップ

・ 行政や近隣市町村からも協力してもらい、広報など強化したい。
※県外ボランティア

・ 在宅の人たちは『復興』とか『絆』とかがメインのイベントなどには参加しづらいという声がある。 その人たちが来やすい環境を作りたい。
※町民

・町民だけではこれだけの良い企画ができなかった。次回も外の人たちの手も借りて、交流しながら、楽しみながら開催をしたい。
※町民
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『何かやる時は、何か困った時は、みんなで助け合っていきましょう』というのがより理解できた企画になったと思います。
この横のつながりはきっと財産になります!
これから町内ボランティアグループの更なる連携に期待です。!

あるある73号発送しました

みなさま

お世話になります。RSY事務局です。
名古屋市では桜の時期も過ぎ、事務所の窓からは鮮やかな新緑が見られます。
みなさま、GWのご予定はお決まりでしょうか?

本日、あるある73号の発送作業を行いました。
今回は、10名のボランティアにご協力いただき行いました。

最新号、73号の読みどころは・・・

▼表紙&特集1
名古屋市が独自に想定した、南海トラフ巨大地震の被害想定が出されました。
それに伴い、市ではH・Mの全戸配布や防災アプリの無料配信なども行っています。
果たしてどんな被害想定が出されたのか、その?を調べました。

▼特集2
前号に引き続き、ボランティアバスでの福島県会津美里町支援を取上げました。
また、4年目に突入する宮城県七ヶ浜町支援への想いを掲載。
そして、3.11に名古屋で行われた追悼式の模様も掲載しています。

 

 

 

 

 

 

 

お手元に届くまでしばしお待ちください。
ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。

【募集】今年のGWはゴスペル&減災ウィークにしませんか?

みなさま

 

お世話になります。RSY事務局です。
みなさま、ゴールデンウィーク(GW)のご予定はお決まりでしょうか?

 

GW期間中のイベント及びボランティア募集のご案内です。
5/4(日)~5/6(火)の3日間、名古屋市の中心・栄にて中部地域最大級のゴスペルの祭典が開催されます。
その名も「ゴスペルだよ!全員集合!! in NAGOYA ~喜びも涙もともに~」

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このイベントの主催には、防災フェスタや七ヶ浜町支援でも大変お世話になっている、ゴスペルグループの「Voices of Vision」さんが中心に関わられています。また、急なご案内となりますが、RSYでもこのイベントにブース出展させていただくこととなりました。それに伴いお手伝いいただけるボランティアを急募します。

 

GWはご家族・お友達お誘い合わせの上、ぜひ足をお運びください。
今年のGWは、ゴスペルウィーク&減災ウィークにして、一緒に楽しいひと時を過ごしましょう。

 

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      GW・ボランティア募集
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▼日時
2014年5月5日(月・祝)9:00~17:00
2014年5月6日(火・休)9:00~17:00
※ブース出展は暗く成り次第終了予定です。

▼会場
栄・もちの木広場

▼内容
①宮城県七ヶ浜町の物産販売
②ほのぼの灯り作りワークショップ

▼集合
9:00にRSY事務所
(途中からのご協力も歓迎です)

▼申込み
お名前/携帯電話/お手伝いいただける日時
上記を info@rsy-nagoya.com までご連絡ください。

※途中からなど、時間指定のご協力も大歓迎です。
※少雨決行。屋外での出展となります。

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以上です。
ご参加、ご協力お待ちしております。

 

 

【ご案内】5/31東日本大震災復興支援「チャリティトーク&ライブin名古屋」イベント

 

みなさま様
いつもお世話になっております。RSY事務局です。
この度、下記の東日本大震災のチャリティー企画にRSYも参加・協力することとなりました。
チケット販売や協賛金募集も受け付けておりますので、ご協力の程をよろしくお願い致します。
======================  拡散・転送大歓迎
東日本大震災復興支援
チャリティトーク&ライブin名古屋 Re:Fw~あの時からのわたしへ~
2011年3月11日に発生した東日本大震災から3年が過ぎました。
今なお震災前の生活に戻れない人達が沢山います。
本企画は、東日本大震災を「忘れない」「風化させない」「復興支援の力を取り
戻す」をテーマに、宮城県仙台市にて被災された方と、名古屋の支援者をゲス
トに迎え、被災地の現状や、今後の復興に向けて一番伝えたいこと、それを実
現するために、これから私たちにできることをトークディスカッション形式で共に
考え、深めていくものです。
また、音楽を通じて復興支援を志す4グループのライブも行い、トークとライブの
コラボレーションによって世代を超えたより多くの方々とこのテーマを共有したい
とも考えています。
さらにこのたび当地で開催される本企画は、事前に石川県・富山県でも開催さ
れており、今後は東京や他の予定地(海外)でも開催することで、世界に本企
画の「おもい」が広がり続くことを願っています。
※チケット販売・協賛金で得た収益の一部は、東日本大震災支援を行うNPOや
ボランティア団体に寄付されます。
・日時:5月31日(土) 14:00~17:00(開場13:30)
・場所:東別院ホール
 名古屋市中区橘2丁目8-55 東別院会館3F
 ※地下鉄名城線「東別院駅」4番出口より、西に徒歩約5分
・入場券:2,000円
※イベントチラシはこちらから
【内容】
〇トーク出演者
大友雄一郎(真宗大谷派仙台教区海楽寺住職)
佐々木るり(真宗大谷派仙台教区眞行寺坊守)
土井恵信(真宗大谷派名古屋教区随縁寺副住職)
浦野愛(特定非営利活動法人レスキューストックヤード常務理事)
〇ライブ出演者
子どもからお年寄りまで聞きやすいゴスペルやアコースティックグループです。
おじぎ草
Thousands of Seeds of Joy
XUXU
森智彦
【主催】
東日本大震災チャリティートーク&ライブin名古屋 実行委員会
【共催】
真宗大谷派名古屋別院(東別院)
浄土真宗本願寺派本願寺名古屋別院(西別院)
【後援】
中日新聞社
【特別協力】
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
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〇皆様にお願い〇
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1.チケット販売にご協力下さい
【チケット購入方法】
※チケットの事前引き渡しが可能な方へ
お手数をおかけしますが、RSY事務局においで下さい。料金と引き換えにご
希望枚数のチケットをお渡しします。
(RSY事務局営業時間)平日10:00~18:00
(所在地)〒461-0001 名古屋市東区泉1-13-34 名建協2F

TEL:052-253-7550 FAX:052-253-7552

※チケットの事前引き渡しができない方へ
イベント当日に会場受付にて、料金と引き換えにご予約のチケットをお渡しし
ます。下記、事務局に直接ご連絡の上、ご予約下さい。
2.協賛金にご協力ください
一口3,000円の協賛金を受付ております。
※RSY事務所までご持参頂くか、下記の振込先にご入金ください。
(振込先)
・銀行名:ゆうちょ銀行
・店番:218
・口座番号:3568883
・口座名義:トーク&ライブin名古屋実行委員会
【チケット予約・イベントに関するお問い合わせ】
東日本大震災復興支援チャリティトーク&ライブ事務局
名古屋市中区橘2町目8-55 真宗大谷派名古屋教務所内
電話:052-331-2468
(担当:高山)

【お知らせ】事務所を臨時に閉所いたします

みなさま

RSY事務局です。
桜の花が散って、若葉の季節となりました。
レスキューストックヤードにも、春の風がそこここに。。。

さて、誠に勝手ではございますが、スタッフ研修合宿のため、

臨時に閉所いたします。
新年度、新体制で取り組むための合宿です。
ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞ、ご理解ください。

<臨時閉所期間>
名古屋:4月14日(月)~15日(火)

七ヶ浜:4月16日(水)