みなさま


かけがえのない命を守るために 私たちは、過去の災害から学んだ教訓を活かし災害に強いまちづくりのお手伝いをしているNPOです。
みなさま


みなさま
RSY事務局です。
先ほど、街頭募金6日目が終了しました。13時から15時の2時間で、13万1,873円の募金を集めることができました。
今日の街頭募金は、RSYボラ7名の参加がありました。募金を入れていただいた方の中には、熊本で被災して名古屋に避難してきている人もいました。「こんな遠いところからありがとうございます。頑張ってください」と話されてました。

私たちの活動に大切なお金をご支援下さった皆さんに心から感謝致します。ありがとうございました。明日も13時から15時で街頭募金を行います。飛び入り参加も大歓迎ですので、ご協力をお願いいたします。

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★街頭募金を行います★
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【日時】
・3回目:5月1日(日)13:00~15:00
・4回目:5月3日(火)13:00~15:00
・5回目:5月4日(水)13:00~15:00
・6回目:5月5日(木)13:00~15:00
※4回目、5回目の参加者が少ないので、ぜひご協力をお願いいたします。
※事務所から募金箱等の荷物を運びます。お手伝いいただける方は12:30までにRSY事務所に来ていただけると有難いです。
※午後は、帰りの荷物運び・募金額の集計もお手伝いいただけると有難いです。
【集合場所・その他】
・名駅ナナちゃん人形前
・内容/平成28年熊本地震 被災地支援活動募金
・連絡先/4月29日/30日/5月1日:090-5000-8386(RSY林)
5月3日/4日/5日:090-7614-5516(RSY秀島)
参加を希望される方は、下記をRSY事務局(info@rsy-nagoya.com)までご連絡ください。
当日飛び込みも大歓迎ですが、なるべく事前にご連絡いただけると幸いです。
①お名前:
②連絡先(できれば携帯電話):
③参加可能日時:
④希望集合場所:RSY事務所 or 現地
⑤参加人数(代表者が申込む場合):
※大雨・洪水・暴風・大雪いずれかの警報が出ていたら中止とします。


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★街頭募金を行います★
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【日時】
・2回目:4月30日(土)13:00~15:00
・3回目:5月1日(日)13:00~15:00
・4回目:5月3日(火)13:00~15:00
・5回目:5月4日(水)13:00~15:00
・6回目:5月5日(木)13:00~15:00
※2回目、4回目、5回目の参加者が少ないので、ぜひご協力をお願いいたします。
※事務所から募金箱等の荷物を運びます。お手伝いいただける方は12:30までにRSY事務所に来ていただけると有難いです。
※午後は、帰りの荷物運び・募金額の集計もお手伝いいただけると有難いです。
【実施場所・その他】
・名駅ナナちゃん人形前
・内容/平成28年熊本地震 被災地支援活動募金
・連絡先/4月29日/30日/5月1日:090-5000-8386(RSY林)
5月3日/4日/5日:090-7614-5516(RSY秀島)
参加を希望される方は、下記をRSY事務局(info@rsy-nagoya.com)までご連絡ください。
当日飛び込みも大歓迎ですが、なるべく事前にご連絡いただけると幸いです。
①お名前:
②連絡先(できれば携帯電話):
③参加可能日時:
④希望集合場所:RSY事務所 or 現地
⑤参加人数(代表者が申込む場合):
※大雨・洪水・暴風・大雪いずれかの警報が出ていたら中止とします。
みなさま
お世話になります。RSY事務局です。
熊本県に現地入りした、浦野・松永からの報告です。
RSYからの呼びかけで、23日より現地入りしていた北村さん(福島大学ふくしま未来学推進室(COC)地域コーディネーター)は25日で活動終了。26日より、岡田雅美さん、加藤都さん(看護師・なごや防災ボラネット)、27日より、佐々木裕子さん(愛知医科大学准教授)・堀田麻耶眞弥さん(柊訪問看護ステーション・言語聴覚士)が現地入りしました。
▼松永の動き
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全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)が開催する「平成28年度熊本地震支援団体火の国会議」の事務局調整スタッフとして活動。被災地で活動する100以上団体の活動状況を把握し、支援が届かない地域を作らないための調整を行っている。炊き出し、避難所支援、障がい者・高齢者支援など13のテーマに分け、互いの課題や過不足を補うための情報交換を行っている。
▼松山の動き
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震災がつなぐ全国ネットワークとして、「日本財団災害ボランティアコーディネーター」の派遣や、震つな加盟団体の活動状況の聞き取りと集約、情報発信を行っている。
▼浦野の動き
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(御船町での避難者状況)
●避難所で生活している倒壊家屋世帯の数
・小坂小学校(21世帯)
・高木小学校(17世帯)
・木倉小学校(12世帯)
・カルチャーセンター(10世帯)
※その他、小さな避難所にも数世帯が把握されており、60~70世帯が倒壊家屋の被害を受けている様子。GW前に町が正式な実態調査を行い、仮設住宅の必要件数や食事の数などを把握する予定。
(避難所の様子)
・現在までに稼動している避難所は22箇所。当初の51箇所から除々に閉鎖している。
・車中泊の数も減少しているが、詳細な実態把握はできていない。
・食事は、基本はパン・カップヌードル・アルファ化米が中心だが、時々お弁当も配布されている。現在は自衛隊の炊き出し応援も検討中。
・入浴は、自衛隊の仮設風呂が設置されているものの、障がいのある方や高齢者は利用できておらず、本震から12日が経って一度も入浴できていない方もいる。訪問入浴カーの提供や、福祉施設の浴室の開放、避難所からの移送、見守り介護の体勢を整えることが課題。一般の方の中では、水が復旧しはじめているため、日中自宅で入り、夜は避難所で寝る(余震が怖いため)方も少なくない。
・災害発生からまもなく2週間目を迎え、多くの皆さんに疲れの表情が見られる。特に自力で動くことのできない高齢者や障がいのある方については、入浴と安心できるトイレ環境の整備が大きな課題。
(支援体制)
・町の医療機関が100%回復したことで、26日24時をもってTMATによる救護所が閉鎖された。以降、急病者が出た場合は保健センターに直接繋ぐ。
・個別訪問/保健福祉センター保健師チーム(西宮・神奈川・奈良・山口などからの派遣)、社協福祉チーム(日本財団)がサポート
・避難所巡回/災害派遣ナース(長崎県看護協会)が4箇所の大型避難所を巡回、社協福祉チーム(RSY)がサポート
(RSYの活動)
・連携先⇒地域包括支援センター
・包括支援センターと避難所を巡回する派遣保健師からの要請で、高齢者が多く、断水地域にあるB避難所にて、足湯ボランティアを実施。
★北村育美さんレポート(4日27日)
B避難所は、山間部にあり、避難所には区長会長や区長がほぼ常駐しており、区長会長や区長中心に運営されている。役場職員、山口県からの応援職員も常駐している。物資が置いてある外のテントや、避難所でのお世話係は住民が自主的に行っている。
避難所内は、日中は約20名の高齢者がいる。夜になるともう少し増えるということ。酸素吸入の方と、介護が必要な人がおり注意が必要だが、介護が必要な方は、ヘルパーさんが来ているとのこと。その他の方々は足湯の会話から、家が損壊しているため自宅にいられず、避難所にいるとのこと。比較的元気な方が多い。自主的にお世話係をしている人が、体操などもやっている。今後、避難所のフェーズが変わってくると思うので、その時々でアドバイスが必要かもしれない。水が来ていない世帯が多く、給水車が1日2回くる。この地区の家の破損状況はわからないが、余震とショックもあり、片付けに手をつけていない人が多いという。
(70代女性)
家の隣に炭焼き小屋があり、そこの火が小屋に燃え移って火事になったとです。こわくてこわくて。裸足で逃げました。燃えている間、母屋には燃えうつらないようにと、仏さまに祈ったり、外に出て火事の様子を見たり、落ち着きませんでした。母屋に火は燃え移らなかったんですが、大きい家が傾いてしまって、もう住めないですね。命が助かったよかった。それはみんなに言われます。こんなに腰は曲がってしまっていますが、おかげさまで元気です。
(70代女性)
孫がいて8人家族です。私とじいちゃんだけここ(避難所)にいて、息子夫婦と子どもたちは、小屋で生活しています。ずっと米作りをやっていたんだけど、今年はもう無理だね。苗を植えるのが間に合わない。田んぼには今のところ被害はないみたいだからよかったです。
(70代女性)
家がもうだめだね。住めないね。家にいると、じいちゃんと二人だからけんかばっかりだったけど、ここはみんないるでしょ。けんかできないからいいね。そのかわり、我慢も多いね。今日はお風呂に行くバスが出るんだよ。楽しみだね。
★環境整備(4月28日)
地域包括支援センターからの相談で、B避難所にダンボールベッドを入れたいものの「大きいので幅を取るから回りに迷惑かける」「いままで床の上に寝てたから大丈夫」「ベッドから落ちると怖い」などの理由で積極的な利用はなかった。しかし組み立てを動ける住民の方と取組み、身の回りのものを整理してスペースと導線を確保し、「試してダメなら元に戻しましょう」という声かけをすると、試してみたいという声が次第に出てきた。実際利用して頂くと「本当に楽になった」「これでぐっすり眠れる」と好評だった。本人の意向を尊重することも大切だが、周囲への気兼ねやダンボールベッドの良さが分からないが故に利用を拒むケースもあるので、もう一歩踏み込み、本人のペースでゆっくり働きかけられるおせっかいさが重要だと思う。
★その他、避難所の方々の様子
(80代・女性)
普段杖をついていて、震災後から一度もお風呂にはいっていない。災害支援の看護師がダンボールベッドの利用を進めるも、「家族に聞かなければわからない」とのこと。家族に相談するも、「検討します」という言葉が繰り返されている。ご本人は立ち上がりなどの移動が不便様子なので、引き続き働きかけが必要。
(80代・女性)
日中座りっぱなしのため、足が腫れており褥瘡もできている。しかし、ラジオ体操が聞こえると上半身だけ体を動かし参加するという意欲あり。普段車椅子生活のため、自分で出かけることもなく、排泄時以外はほとんど寝床から動かない。
(今後の予定)
・環境整備/B避難所にまだニーズがあると考え、再び訪問しダンボールベッドを設置する予定
・日中活動/A避難所にて、言語聴覚士の堀田さんに個別の嚥下リハビリ声かけをして頂くと共に、地元ボランティアによるお茶のみサロンを企画中。
・状況把握/保健師・看護師は巡回しているものの、頻繁に巡回することが難しい山間地の小規模避難所を回り、環境改善や日中活動プログラムのニーズを調査する。
▼寄付募集のお知らせ
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活動支援金をお寄せいただくことは、
被災地でのボランティア活動と同様にとてもありがたいです。
大切に使わせて頂きますので、どうぞよろしくお願い致します。
<クレジットカード決済>
URLよりお願いいたします。
https://kessai.canpan.info/org/rsy/donation/
「都度寄付」よりお申し込み下さい。
<銀行振込>
三菱東京UFJ銀行 本山支店 普通3505681
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
※「カツドウキフ」とお名前をご入力ください。
例:「カツドウキフ〇〇タロウ」
<郵便振替>
00800-3-126026
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
※通信欄に「カツドウキフ」とご記入ください。
※お名前も忘れずにご記入ください。
みなさま
お世話になります。RSY事務局です。
熊本県に現地入りした、浦野・松永からの報告です。
RSYからの呼びかけで、23日より現地入りしていた浅野さん(減災と男女共同参画研修推進センター共同代表)、中西さん(RSYボラ)は25日で活動終了。26日より、岡田雅美さん、加藤都さん(看護師・なごや防災ボラネット)が現地入りします。
▼松永の動き
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全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)が開催する「平成28年度熊本地震支援団体火の国会議」の事務局調整スタッフとして活動。被災地で活動する70以上団体の活動状況を把握し、支援が届かない地域を作らないための調整を行っている。炊き出し、避難所支援、障がい者・高齢者支援など13のテーマに分け、互いの課題や過不足を補うための情報交換を行っている。
▼松山の動き
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震災がつなぐ全国ネットワークとして、「日本財団災害ボランティアコーディネーター」の派遣や、震つな加盟団体の活動状況の聞き取りと集約、情報発信を行っている。
▼浦野の動き
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1)御船町長、総務課・福祉課・健康づくり支援課と面談
東日本大震災でRSYが現在も復興支援に関わっている宮城県宮城郡七ヶ浜町の役場職員と合流。御船町総務課より、七ヶ浜町へ「町の規模が似ているので、過去の経験から学びたい」という要請があり、七ヶ浜町が先遣隊として職員3名を派遣。日本財団チームとともに町長への挨拶に同行させて頂くと共に、RSYとの関係や、外部支援者の力を積極的に取り入れることの意義、現状の課題と改善策について丁寧に説明し。御船町長・課長らは熱心に耳を傾けていた。七ヶ浜町は、今後継続的に応援に入れるよう調整するとのこと。
2)要配慮者支援チームミーティングへの参加
健康づくり支援課が中心となり、8時と18時に毎日開催されている情報共有会議に参加。派遣保健師・TMAT・DMATらが把握している避難所と在宅避難者の気になる方を情報共有。今後は毎日RSY+財団チームが参加させて頂くこととなった。27日を境にTMAT・DMATらが引き上げるため、「気になる人」を発見し、福祉課に繋ぐ役割を財団チームと共に引き継ぐ予定。また、今後1週間程度で本当に帰れない方々が明確になると考え、RSYとして生活のリズムを整え気分転換できる日中活動プログラムを提案し、災害ボランティアセンターと共に実施できればと思う。
3)A中学校体育館での足湯(11:00~17:00)
新潟県中越地震や東日本大震災で活躍された北村さん、中西さんによる足湯ボランティアを実施。昨日まではテレビ視聴スペースのみが、本日からカーペット敷きのスペースが設置され児童書が30冊ほど置かれていた。同スペースでヨガなどの日中活動プログラムが実施されており、地元のボランティア連絡協議会メンバー住民の方に声かけを行うなどの姿も見られた。
足湯は、20名の方が参加して下さり、場づくりの時期にさしかかっていることを実感。よせ集めの避難所であることから、状況が様々。家の倒壊のために家に帰れない人は少なく、余震があるために家に帰れない人が圧倒的に多い。キッズスペースができたことは大きいが、テレビスペースの隣であり、騒ぐ子どもと、うるさいという大人たちで、お互いにストレスがたまっている。学校再開はゴールデンウィーク明けなので、学校の教室を解放してもらうなど、対策が必要。話を聞いてほしかった人が多いのか、みなさん非常にたくさん話をされていた。
(以下、北村・中西さんのレポート)
(50代・女性)
わたし、やりたいわ、と一番乗りで来てくれる。今日は「わたしが留守番」とのこと。同居の20代の娘が熊本市内に冷蔵庫を購入しに出掛けている、とのこと。
(だいぶ減りましたね、中西)「ここはあまりよくない(避難所)だから。」
(どうして?、中西)「だって2食しかでないから。他は3食出るって聞いて(避難所を)移った人が多い」
(どこに?、中西)「近くだとスポーツセンターだけど、いろいろあるみたい」「屋根瓦はおちて、窓ガラスも割れて。昨日まで片付けでくたくた。家は住めないんだって。どげんすればよか?」「持病があって眠剤を飲んでるから昨夜の地震は気がつかなかったけど、(避難所の)となりの人が夜中に配置がえをやっていて起きちゃっ
▶もうすぐボランティアさんも来てくれるから手伝ってもらえること、大物家電の購入レシートは念のため保管、などお伝えする。とにかくお話したかった様子。16日の本震は家の前の路上で近所の方たちと夜が明けるまでいて、その後体育館にきたとのこと。終わった後も話していかれ、「お湯持ってこようか」「手伝うよ」とかなり協力的でした。「気持ちよかった」と言って、避難場所のご近所の高齢者の手をとり連れてきてくれました。応急危険度判定は赤色。
(75歳・女性)
独居。団地の一階に住んでいる。16日の本震の際に、同じ団地の2階に住んでいる知人の娘の車に乗せられて避難所へ。入れ歯、老眼鏡、大事な杖を持ってこられなかった。応急危険度判定は赤色。「今朝、看護師さんが来てくれて連れていってもらった膀胱炎やってから、(尿バッグを)ぶるさげてる。週2回来てくれてる」来週通院の予定があるが、いつも送迎してくれている人が被災してひどい状況だから無理、とたまたま足湯中にきたご本人の知人の方に言われる。
(小6・男子)
子どもたちだけのグループチャットのリーダー格。足湯は「片足だけでいい」といいつつも、両手はもませてくれた。かなり退屈している様子で、終始小さい子たちにチャチャを入れていた。水がでない地域のため、「お風呂は昨日こいつ(一緒にいるグループで友達)んちで入った」とのこと。
(小2・女子)
なんで?どうして?やりたい、やりたい、ととても好奇心旺盛。足湯は「誰に習ったの?」「課長?」「先輩?」先輩と答えると「どこにいるの?」とかなりかまってほしい欲求が高く、学生ボランティアなどに遊んでもらえるような場があるとよい。
(小2・男子)
やりたい、やりたいといい、最後まで粘ってやるも、「熱めがいい」「もっと」と要求しつつ「もういい」と5分ぐらいで終了。袋の中のお菓子をみつけ「ちょうだい」「食べていい?」とやはりかまってほしい欲求が強い。
(70代・女性)
定年して、やりたいことを探そうと思ってたらこれ(地震)でしょ。家はもうダメだね。もう住めないかもね。犬は獣医さんのところに預けてる。早めに預けてラッキーだったね。無料って聞いたよ。激震災害に指定されるかな。ちょっとテレビ見てみないとね。
(60代・女性)(トイレで靴下を洗っていた)
こういう毎日洗うものは、ためずに洗いたいんだけど、コインランドリー混雑でしょ。3、4時間待たなきゃなんだよ。それだったら自分で洗ったほうがいいと思ってね。
(90代・女性)
環境が変わったのと、野菜が少ないから便秘になりました。それがすごくつらいです。息子とお嫁さんは仕事だからここにいさせてもらってます。
(80代・女性)
そこまで(足湯の場所まで)も歩けんよ。膝と腰が悪くて起きあがるのがつらくてね。(ベッドの提案をしたところ)あそこまではいいよ。もうすぐ帰るかもしれんし。全然歩かなくなって、お父さんには体育館の中を歩けって言われるんだけどね。家ではソファに座っていたけど、おっかかれないから、横になっちゃうね。
▼今後の予定
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浦野は、御舟町内に点在する避難所51箇所の全体像把握のため、日本財団チームと調査。北村さんは、B避難所にて、JVOADに繋いでいただいた学生を中心としたボランティア団体らと共に足湯を実施予定。
▼寄付募集のお知らせ
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活動支援金をお寄せいただくことは、
被災地でのボランティア活動と同様にとてもありがたいです。
大切に使わせて頂きますので、どうぞよろしくお願い致します。
<クレジットカード決済>
URLよりお願いいたします。
https://kessai.canpan.info/org/rsy/donation/
「都度寄付」よりお申し込み下さい。
<銀行振込>
三菱東京UFJ銀行 本山支店 普通3505681
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
※「カツドウキフ」とお名前をご入力ください。
例:「カツドウキフ〇〇タロウ」
<郵便振替>
00800-3-126026
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
※通信欄に「カツドウキフ」とご記入ください。
※お名前も忘れずにご記入ください。
みなさま
・応急危険度判定が本日よりスタートした。
みなさま




